2002/07/24 Version 2.45
ブラウザタブ時にもストリームを対応させることが出来るようにした。
2002/07/20 Version 2.44
ブラウザタブ時に、これまではをリロードする事
により、結果を反映させていたがリロードボタンを
押さずに結果を反映できるようにした。
2002/07/16 Version 2.43
EUC-JPの保存時に、改行コードが[CRLF]が入ってしまうのを
改行コード[LF]だけになるように修正した。
2002/07/07 Version 2.42
ファイルの編集する事が出来るMax値を 0xffffffffByte(UINT_MAX)から0x10000000Byte
にする事により、安定性が向上した。
ファイルの関連づけで["Atudion.exe"
"%1"] にも対応できるようにした。
2002/04/04 Atudion Version2.41
を公開しました。
Version2.40 に追加した環境変数リスト機能に使っていため、MsFlexGridCtrlをセットアップ形式で配布しなければならないという不具合がありました。そのため、
MsFlexGridCtrlを外したバージョンになります。
2002/03/31 Atudion Version2.40 の不具合について
MsFlexGridCtrlを配布並びにレジストリに登録しなければならない不具合がわかりました。
(レポートしてくださった方々ありがとうござました。(2002/03/31〜04/04)
2002/03/31 Atudion Version2.40 を公開しました。 ストリーム、環境変数リスト機能をつけました。これにより、実行タブ使用時 (ローカル実行時)での入力情報を編集しながらコマンドラインインタープリタにて実行することができます。
2001/10/15 Atudion Version 2.22 を公開しました。
AnHttpd の不具合などを解消したマイナーバージョンアップです。
今回は、サーバー、ブラウザタブでの実行時に
キャッシュが表示されないように修正しました。
2001/10/13 AnHttpdでの不具合について。
AnHttpd をWebサーバーにご使用されますと、実行タブ、ブラウザタブが更新されないようです。
解決方法といたしまして、"ブラウザツールバー"
(メニューの"表示"→"ブラウザ"→"リロードボタン")を押すことにより解消されます。
AnHttpdでは、CGIの実行結果のキャッシュがどうしても残るようです。
2001/06/29 Version 2.21を公開しました。
WindowsNT/2000で、実行タブが動作するようになりました。
Version2.20 の指摘された不具合を解消しました。
2001/06/17 Version 2.20を公開しました
スプリッタウインドウ(分割ウインドウ)が可能になりました。
もっと使いやすくなりました。バグも取りやすい環境になりました。^^
2001/05/20 Atudion のWindowsNT
/ 2000の動作について
WindowsNT/2000では、実行タブが動かない事のレポートが入りました。
現在調査中です。
2001/05/24 Version 2.10を公開しました
大幅な変更は特にありませんが、プログラムや、バグ取りをしやすい環境になったと思います。
2001/05/05 Version2.00を公開しました
今回のバージョンアップは、CGIのプロフェッショナルの方や、その他の幅広い方面の方々を対象としてAtudionを設計しました。
難しい設定の表示を避け、すべての設定に関しては、レジストリに記載することにしました。現在の設定を変更したい方は、レジストリを操作することにより解決することができます。
また、Perl、Rubyなどの CGI の動作安定性にも優れています。
プログラムを間違って、無限ループでフリーズした場合でも、「ESC」キーを押すことによりプロセスのを強制終了させることも出来るようになりました。
是非使ってみてください。^^
2000/04/06 プロクシーサーバについての記載の間違い
訂正前:プロクシーサーバ
訂正後:WEBサーバ
Version 1.01 にて修正しました。使用上についての問題はありません。
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